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技術的な話題なんかを目的にこのブログのRSSを登録している人にとって、RO等のゲーム関連のエントリはノイズでしかないわけで、いっその事ブログを分離する事にしました。

RhymeBox

以降、このブログにはROやGunz等ゲーム関連のエントリーは投下しません。
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作者自らmixiにてコツコツ足跡をつけ宣伝活動

これは別にいいんじゃないだろうか。これが非難されるようになると、作者が自分の作品のmixiでの評判を知りたいと思った場合に、わざわざステルス足跡にしてmixiを巡回しないといけなくなる。

そもそもステルス足跡の存在や、やり方を知っている人ってmixiユーザのうち、どれぐらいいるんだろう。(私は興味が無いのでやり方を調べてない)

作品周辺のコミュや日記が肯定的な内容一色で染まるのが、鬱陶しいと思う人の気持ちも分かるけれど、足跡で浮き足立って過剰にヨイショしている人やコミュを『感情や感動に流されやすく客観的な判断力に欠ける』と冷めた目で見つめていれば済む話だと私は思う。(これは購入参考の情報源としてソレを見た場合であって、当事者自身はそんな事あまり意識していない可能性が高いけれど)

そういった情報源の適切な重み付けを出来ない人が多いからこそ、そういうマーケティングが成り立つ、というのはあるか。
Google Agrees to Buy YouTube for $1.65 Billion(New York Times)

[速報]Google、YouTubeを16.5億ドルで買収!!
(B3 Annex)

事前に情報は出回っていたものの、個人的にはガセだと思っていただけにショックが大きい。さっそく梅田氏がこれについてエントリを起こしている。

GoogleがYouTube買収!!! 圧倒的に正しい戦略が迅速に執行されたのだと評価する(My Life Between Silicon Valley and Japan)

del.icio.usもFlickrもKonfabulatorも買収せず、Google Videoも既に立ち上げ、自前主義で貫いたGoogleがYouTubeを買収。YouTubeに関してはずば抜けたユーザベースと知名度、そしてWebVideo市場の商業的な可能性を買ったという事か。

Google ReaderのUI刷新とGoogleのメタポリシーで書いたメタポリシーとは、つまる所梅田氏が言う


「こんなものゼロから作れば俺たちの方がいいものが作れる」という「天才的技術者の発想」より遥かに上位のところで、Googleがきちんと「正しい経営判断」が下す会社になった


という事なんだろうか。何にしても、既にYouTubeを中心に加速度的に事態が進行しているWebVideoサービス界隈は、ドクターファームと巨大な資本を有するGoogleという後ろ盾を加えた、新YouTubeを中心にさらに加速する事になりそう。(もちろん国内への影響も含めて)

Google、YouTube更なる(買収契約とは別個の)契約にサイン。NYT(ニューヨークタイムズ)、買収発表は今晩か、と報じる。(TechCrunch Japanese)

具体的にはYouTubeが抱えている、違法コンテンツ問題の解決にGoogleの技術力が注がれる事になるのだろうか?YouTubeが現在のユーザ数を獲得するに当たって、違法コンテンツが果たした役割は大きい。今後、合法コンテンツをいかに充実させ、主軸を移していくかにも注目したい。
 私は最初、これをニュース経由でタイトルだけチラ見して勘違いしていたんですが。

はてなブックマークカウンターの提供開始について

つまりブックマーク数をサイト単位で集計して、サイトの判断基準としてブックマークランクを使うというサービスです。

これを、もう一歩進めて

RSSリーダとSBMに望む事

みたいな事をどこかしませんかね。どこか、と言っても国内でwebベースのRSSリーダとSBMを持っていて、それなりのユーザ数も持っている所というと結構限られてるんですが。あとレート機能はlivedoorReaderとかがやってる5段階方式よりも、○か×かの二極方式の方がいいと思います。

このサイトのはてなブックマーク数
9月30日付で退職しました。

ノートPCにubuntuを入れようとして、ノートPCのディスクドライブが故障している事に気づきました。

今はこれこれを読んでいます。

カーネギーメロン大学日本校・ゲスト講演
?リバースエンジニアリングによる脆弱性解析の最新技術動向?「プロフェッショナルのためのリバースエンジニアリング」

近所なので行ってみたい。
Googleガジェットが自分のWebページに設置可能に

というわけで一年の歳月を経て、GoogleWebGadget2.0が実現されました。そういえば名称もガジェットという事で正解。(当時はGoogle Homepage APIとかModuleとか呼ばれてたっけ)

ただ、これがプラットフォームとして賑わうかというと、うーん。でも、ブログパーツを事業にしていた所は色々と大変だろうなぁ。

GoogleWebGadget?
GoogleWebGadget2.0
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