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元々入っていたWinXPの起動は確かに触れ込み通り速く、Ubuntuの方もそれなりに速いのですが、もう少しだけ速く起動するよう弄りました。

第8回 体感速度の改善 : bootchart, concurrent boot, readahead, preloadの利用

先ずは/etc/init.d/rcの変更のみ。

Ubuntuの起動を19秒にする等のチューニングのメモ


Boot-Up ManagerでCommon UNIX Printing System、Bluetooth servicesを停止。続けてipv6の停止。この周辺、eeeubuntuだと割と最初から設定されているような雰囲気です。

最終的にbootchartで記録された起動時間は33秒。bootchartから読み解くと、私の環境では後半はあまり効果は無さげです。

intrepid-20081210-2.jpg
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